「孤読化した通読」から、「読み書き・話す聴く」活動をフル稼働させる読書へ
”あらまし読みは複数冊を!”
鷹の目のように著者の思考軸をつかむ「あらまし読み」!

同一テーマの本を3冊以上読んで本の立ち位置」をつかむような読書をしてみませんか?

 

昨今の中学や高校の「探究の時間」にこそ、新書などの目次のついた本を手元に選び、オリジナルな「あらまし読みシート」を使って「あらまし読み」を習慣にしませんか。HPをリリースし、ZOOMワークショップを開き、ご紹介を継続しています。2020年9月から、ZOOMワークショップ参加者は230名を越えました。

40分ほどの短い時間に1冊ずつ、鷹の目のように、集中しましょう。「あらまし読みシート」を使ってメモや対話交流しながら、広く本を読む習慣をつけていきましょう。

参考】  ピエール・バイヤール『読んでいない本について堂々と語る方法』/千葉哲也 『勉強の哲学』/              鎌田浩毅 『100年無敵の勉強法』 / 苫野一徳 『未来のきみを変える読書術』ほか

 

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担当者
牧 恵子
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