ただいま第2期絵本対話士養成講座 受講生募集中です
絵本対話士とは、絵本を切り口に対話の場をひらき、2時間かけて参加者同士で絵本を隅から隅まで味わい尽くして語り合う「対話型絵本読書会」の進行役を担います。これまでの絵本読書の概念を180度覆すパラダイムシフトを起こします。
「第2期絵本対話士養成講座」は2027年3月14日から7月25日にかけて、全20講座48時間の養成コースです。あなたも
「絵本対話士」として絵本を用いた場づくりに参加してみませんか?
絵本を深く読読み込むことで、人の心に寄り添える。
「聴く・問いかける・語り合う」を学ぶ、絵本対話士養成講座。
あなたの好きな絵本が、誰かの心を開くきっかけになる。
「こんな人になりませんか?」
① 絵本が好きな人
「絵本が好き。でも、読むだけではもったいない」
絵本を通して人と深く語り合える人になる。
② 子どもに関わる人
保育士・教師・子育て支援者・スクールカウンセラーなど。
子どもの言葉にならない気持ちを、絵本を入り口に聴ける人になる。
③ 大人の支援をしている人
カウンセラー、介護職、医療職、福祉職など。
絵本を使って「話しにくいこと」を話せる場をつくる。
④ 人生後半を豊かにしたい人
「これからの人生、誰かの役に立つことを始めたい」
自分の経験を、誰かとの対話に生かす。
⑤ 新しい活動を始めたい人
「絵本×対話」という、自分だけの活動をつくる。
一般社団法人 対話によるコミュニケーション推進機構
港町横浜から対話カフェ・読書会・デスカフェで、あなたの人生に「憩い」・「思索」・「閃き」をお届けします。
〇大人が絵本で語り合う「絵本対話士養成講座」を開講しています。
〇第5回横浜茶話会絵本大賞2026年選考中です。第4回横浜茶話会大賞2025年受賞作品は「うさぎのしま」舘野鴻・近藤えり/作 世界文化社です。
著者サイン本発売します
「うさぎのしま」舘野鴻・近藤えり/作 世界文化社発売