開催日時
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事前申込要不要
事前申込を済ませ、開始10分前になりましたら、上記URLよりご入場いただけます。
本フォーラムは終了しました。多数のご参加、誠にありがとうございました。
定員
100

トークイベント

「現代アーティストと武蔵野美術大学3年生のリアルな展覧会作り」 

日時:11月22日(日) 14:00〜15:00  

Zoomにて開催。来年4月-5月にムサビで展開する予定の展覧会プロジェクト「Artists and Geibun Project 2021 歩くー感覚と思考の交差点ー」について、現在進行形で進む現場をリアルに語ります。

 

【Artists and Geibun Project 2021(AGP2021)】

芸術文化学科3年の授業として現代美術家の齋藤彩さん、中屋敷智生さんの二人展を企画していました。企画編となった授業では学生26名が5チームに分かれプレゼンを行い、1チームの企画である「歩くー感覚と思考の交差点ー」が展覧会のベースに決定しました。

授業を終えた今、実現編として有志で参加した10名がリーダー、展示、教育プログラム、総務・開発、広報、デザイン、記録班として、2021年4月19日(月)-5月8日(土)の展覧会開催を目指し企画進行中です。

 

齋藤彩 http://ayasaito.wpblog.jp/

中屋敷智生 https://nakayashiki.wixsite.com/tomonari

 

 

 

キーワード
開催年
2020
主催
アートミュージアム・アンヌアーレ
登壇者

杉浦幸子(武蔵野美術大学 芸術文化学科 教授)、芸術文化学科3年生AGP2021メンバー

齊藤 彩、中屋敷 智生(アーティスト)

神代 浩 (アートミュージアム・アンヌアーレ実行委員長)