境界線上の煽情的戦場 ~図書館と非図書館の狭間で近未来を覗く~(仮題)

開催日時
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開催方法
■主催:図書館サービス計画研究所 ■日時:2023年10月24図書館界の実務と学術のスキマを埋めるべく授業革新と研修全国行脚で講演400回の講師が境界線を示す。 圧倒的集客実績の頂点でのまさかの追放劇から復活を遂げた名物館長がプロモーション術を語る。 ロッキングオンとポンプの創刊者にしてメディア界の仕掛け人がシェア図書館とシェア書店の最先端を語る。 シェアエコ時代のシェア図書館管理システム開発者が小規模図書販売システムをお披露目する。 終了後は交流会あり。途中入退場自由、乱入歓迎。お気軽においでください。
想定対象
図書館・出版・書店・シェアエコノミーに興味のある方
事前申込
要 参加申込フォーム https://forms.gle/ZUhXbCejKWfAzX8v9
定員: 20
定員
20
タグ(選択式〈推奨〉)
開催年
2023
共催
デジタルメディア研究所
登壇者
1)「衰退産業を救うヒントは境目にある」(仮題)
仁上幸治(図書館サービス計画研究所代表)
2)「アウトリーチ戦術が図書館と地域を起こす」(仮題)
逆井 健(北九州市立若松図書館館長)
3)「シェアエコ時代の小規模事業の逆襲」(仮題)
橘川幸夫(デジタルメディア研究所代表)
4)「シェア図書館管理システム「リブライズ」とP2P書籍販売システム「シェルマ」の実証実験」(仮題)
地藏真作(***********)