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旧大橋図書館から引き継がれた約18万冊の資料と仏教書を収集し一般公開している専門図書館。

三康図書館

 

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三康図書館

 

 

VRを覗いてみてください。現在5つある書庫のうち第4書庫のみ公開中!

紹介資料は11点・・・

すべて見つけることができますか?

 

三康図書館

<三康図書館とは?>

旧大橋図書館の蔵書を継承して昭和39(1964)年に発足した図書館。引き継がれた資料は約18万冊におよび、戦前の大衆雑誌、児童書、古典籍資料、戦前の入試問題や学校案内、文学、政治、経済、観光、心理学、工業、語学、自然科学の図書まで揃っています。

場所は東京都港区芝公園。東京タワーの目の前、増上寺の裏手に位置しています。

閲覧室

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三康図書館について  ■沿革  ■蔵書紹介 ■これまでの取組み

蔵書検索

 

<大橋図書館とは?>

旧大橋図書館は明治を代表する出版社である博文館創業者の大橋佐平が設立を出願し、息子大橋新太郎により明治35(1902)年に開館し、昭和28(1953)年に閉館しました。当時数少ない私立図書館でありながら、児童閲覧室を設けるなど、子どもから大人まで幅広い世代の人に利用されていました。

旧大橋図書館について ■図書館の様子(震災前) ■図書館の様子(震災後) ■沿革

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